ペルー・クスコ市の日本語教室が,
場所の確保が難しくなり,十分な活動ができていない状態,
指導者の米谷さんが支援を求めています.
米谷さんが日本に帰国中もメールを通じて授業を続けている
熱心な生徒さんたち.
ペルーは危険国であるためJICAなどの専門家派遣も少ないそうです.
このような厳しい状況の中でも,熱心な学習者と,日本語教師が
何とか教室存続のためにがんばっているのですね.
応援できる方はいないでしょうか.
下記のニュースより支援のための連絡先が書かれています.
(ニュースページは消えることがあります)
ニュース参照:中日新聞より
http://www.chunichi.co.jp/00/fki/20060721/lcl_____fki_____004.shtml
2006-07-21up
