岐阜県大垣市教育委員会は、2006年10月から、外国人児童生徒を対象とした、
教科指導補充教室「AVANCO(アバンソ)」を13校に開設、
日本語を訪問指導します。
「アバンソ」は中級レベルの生徒を対象としたクラス。
初級を対象とした、「パルチーダ」は今年4月から既に開始し、成果もあげているそうです。
定期的に訪問指導を受けられることで、
日々分からないところについて、その都度サポートを受けられるようになりますね。
ニュース元は、中日新聞。
http://www.chunichi.co.jp/00/gif/20060913/lcl_____gif_____004.shtml
2006-09-14up
