外国籍住民への行政サービスに携わる通訳者が23日(2006年9月)「多言語コミュニティー通訳ネットワーク」を立ち上げました。
代表の一人、「くろーばー」の尾上さんは、「言葉を訳すだけでは十分な対応ができないといいます。
情報を共有することで、支援の質の向上を期待。
人材育成や通訳者の待遇アップなどにも貢献できるのではないでしょうか。
今後の活躍が期待されます。
詳細は朝日新聞でチェック
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200609210018.html
2006-09-22up
