2006年10月16日、「第1回中日大学生ネット対話」が行われました。
中国の大学生参加者は、日本語が専攻。
大学生活や恋愛、領国関係などの話題が出たようです。
日本語を専攻している生徒にとっては、同年代の相手と、興味のある話で、日本語の実践ができる絶好のチャンス。
対話の様子は、こちらで視聴することができます。
http://jp.chinabroadcast.cn/
・参照:CRIオンラインの記事
また、2006年10月29日は、札幌市が、中国・瀋陽市、韓国・大田(テジョン)広域市の市民とインターネットで対話する「日中韓三都市トライアングルシンポジウム」を開きます。
国境を越えた、市民レベルでの対話が実現。
インターネットを利用した、対話が今後も盛んになっていくのでしょうか。
参照:北海道新聞
