●安倍首相の日本語に物申す
Sankei Webの作家・吉川潮さんコラムに、
阿部首相の日本語についてのものがありました。
「美しい国」という著作もある安部首相、
演説がカタカナ語だらけだった!というもの。
詳細は、上のリンクからどうぞ。
カタカナ語を使わなければ美しいのか?という疑問はさておき、
カタカナ語を使われることで、何となく先進的な改革をしようとしているのかなと、つい思わされてしまうのは問題ですよね。
で、実のところ、どういう改革なのでしょう?と。
実際安部首相が使っていたと言うカタカナ語、確かに難しいですね。
色んな国民に訴えかけるには、やはりもっと配慮が必要なのでは?
2006-12-27up
