JANJANに、陶芸家を招待した授業をレポートした記事をみつけました。
イーストウエスト日本語学校の嶋田和子さんがかいていらっしゃいます。
今後の道を模索中の留学生達が、
陶芸家までにいたった陶芸家さんの話を熱心に聴き、
その後一緒にものを創るという素敵な授業の様子です。
学校関係者以外の方と接する機会を作っている学校って、
素敵だなと思います。
それこそが、日本語学習の動機、というかパワーの源になっていくのではないでしょうか。
詳細は、JANJANの記事で。
2006-12-22up
