●技術者への日本語教育、ベトナムでも
中国の大連やインドなどの技術者への日本語教育は、
よくニュースでも取り上げられていますが、
ベトナムでも行われているというニュースを見つけました。
ITproより
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070215/262102/
どんな授業が行われているんでしょう。とっても気になります。
2007-03-01up
技術者への日本語教育、ベトナムでも
外国人ママ支援のための子育てサークル発足@富山
埼玉県北部で日本語支援教室の必要性高まる
ワールドフェスタ2007開催@京都
講座「外国につながる子どもを支えるために」開催@神奈川
岐阜県、外国人登録者過去最高
「日本語検定」実施 2007年6月より
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年05月
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2006年07月
2006年06月
2006年05月中国の大連やインドなどの技術者への日本語教育は、
よくニュースでも取り上げられていますが、
ベトナムでも行われているというニュースを見つけました。
ITproより
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070215/262102/
どんな授業が行われているんでしょう。とっても気になります。
2007-03-01up
氷見市地域子育てセンター、外国人ママを支援するための「ふれんどりーママサークル」を設立。
毎週月曜、同センターの体操や手遊びに参加、絵本の読み方などを通して日本語学習にも取り組みます。
ママ友つくりや、情報交換の場として、外国人ママの大きな支えとなりそうです。
富山新聞より
2007-03-01up
埼玉県国際交流協会などが、2007年18日、
行田市の教育文化センター「みらい」で日本語ボランティア養成講座を開いた。
埼玉県では、日本語ボランティア教室の大部分が県南部に集中しており、
県北部などで必要性が高まっているそうです。
ボランティアの方を募集しているともありました。
新規に教室を立ち上げようとしている方もいらっしゃるようです。
近隣にお住まいの方で、興味のある方は下のニュースに載っている小宮さんに連絡をするか、国際交流協会に問い合わせてみてくださいね。
埼玉新聞ニュースより
http://www.saitama-np.co.jp/news02/21/31l.html
2007-03-01up
京都の亀岡市交流会館では、2007年24日
ト「ワールドフェスタ2007」が開催され、
「風邪をひいた時に食べたい母国の料理」を互いに振る舞われたそうです。
色んな国の料理を食べよう!というイベントはよくありますが、
このようにテーマを決めての料理紹介はめずらしい。
おもしろい企画ですね。
いろいろと話がはずみそう。
京都新聞より。2007-03-01up
川崎市ふれあい館では、2007年3月3日から講座「外国につながる子どもを支えるために~現状と課題を考える」を毎週土曜日四回連続で開催されます。
受講は無料。
興味のある方は是非行ってみてください!
ニュースは東京新聞より。
2007-03-01up
岐阜県の外国人登録者が過去最高に。
県総人口の2.6%にあたる約5万4300人に達したそうです。
ブラジルが2万人(37%)、次に中国1万6400人、ついでフィリピン7200人が上位三。
日系ブラジル人の方たちは、家族と共に定住するケースが多く、
生活や子どもの教育問題で課題が多いとの事。
県は「外国籍県民との共生」として予算案に計上、外国人児童生徒の支援に乗り出します。
児童対象の日本語教育が専門の方は要注目のニュースです!
2007-03-01up
東京書籍が、「日本語検定」を創設。年2回実施されます。
今年(2007年)6月から第一回が始まります!
敬語や文法、語彙を「正しく使えるか」をはかる検定で、
1級から6級までありそうです。
大野晋氏が監修だとか。
最近「日本語ブーム」ですからね。
しかし、テレビ番組であるようなクイズ形式のものが多いのでしょうか。
日本語教育で使う文法のように、何か日本語を違う視点からみつめ、
受験者にとって何か新たな発見があるような、そんな試験だとよいですね。
ニュースは、時事ドットコム参照。
2007-03-01up