●滋賀県教育委員、日本語教室を視察
滋賀県教育委員の方たちが、2007年6月26日、
来日して間もない外国の子どもが通う教室
「和(なごみ)」を訪れ、日本語の授業を視察したそうです。
感想は、「学校生活の基礎となる言葉をじっくり学べるのは貴重で、必要な支援」。
視察しなくても言えそうな感想ですが。。。
このような視察。webでも
紙面でもよいのですが、その後のフィードバック、まとまった感想を、
表明してほしいなといつも思います。
特に見学された教室側に何らかのフィードバックがほしいですよね?
2007-06-29up
