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工場で働く外国人のための教材開発

国研とヤマハ発動機(磐田市)、浜松国際交流協会が共同で、
工場労働者向けの教材開発を目指し、
2007年11月から、
製造業の労働現場で使われる日本語調査を行います。
製造業で広く使える教材開発にとりくみます。

ニュースは中日新聞を参照

使用言語をリストアップするだけでも、全国のボランティア講師や工場で教える日本語教師たちの参考になりますよね。
是非調査結果を広く公開してほしいです。
2007-09-09up

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