2008年03月28日
●(東京、名古屋、大阪、福岡) 5月 英国国際教育研究所 日本語教師養成課程 講座 説明会・公開講義
英国国際教育研究所 日本語教師養成課程 講座
説明会・公開講義
1.行事名
「英国ロンドンで学ぶ日本語教育」
2.主催
英国国際教育研究所
3.日時・会場
2008年5月17日(土) 開始:13:30 東京 (日本教育会館)
2008年5月18日(日) 開始:14:00 名古屋 (名古屋国際センター)
2008年5月24日(土) 開始:13:30 大阪 (梅田センタービル)
2008年5月25日(日) 開始:13:30 福岡 (アクロス福岡)
4.参加費
参加無料・要予約
5.内容
英国国際教育研究所所長が英国から来日し、同研究所が英国ロンドンにて開講する大学院日本語教育学研究科 日本語教師養成課程の講座説明会を日本各地にて開催します。
当日は、講座内容ならびに資格・就職サポート、 出願手続きについての説明、そして、卒業生や日本語学習者からのメッセージ、キャンパス、ロンドンでの学生生活や授業風景をビデオ等で紹介します。
また、公開講義では、ロンドンで開講する日本語教師養成課程の講義の一部を体験して頂けます。
終了後は個別での英国留学相談会を実施します。 出願も受け付けます。
ご家族やお友達との参加も可能です。
6.講師
◆コース・デザイン解説:
英国国際教育研究所所長 図師照幸先生(在英)/全会場
「Introduction to the MA in Language Learning and Japanese Language Teaching: Philosophy and structure」
University of Greenwich, Head of Department: Languages and International Studies,
Dr Alessandro Benati(在英)/東京・名古屋会場
◆公開講義「教えるための日本語分析の視点」:
英国国際教育研究所 所長 図師照幸先生(在英)
7.参加申込・問合先
ICJ国際教育インフォメーションセンター・ジャパン
(IIEL英国国際教育研究所・日本事務局)
Tel: 03-5940-0506
Fax: 03-5940-0507
E-mail: info@edu-icj.com
〒112-0005 東京都文京区水道2-13-2 前田ビル2階
http://www.iiel.org.uk/setumeikai_japan.html
2008年03月27日
●災害時外国人サポート・ウェブ・システム運営開始@宮城
日本語の習得が十分でない宮城県内在住外国人を対象に、
災害情報を外国語メールで伝える
「災害時外国人サポート・ウェブ・システム(EMIS)」が完成し、運用が始まりました。
http://emis-miyagi.jp/index.php
暴風、洪水などの気象警報、津波の注意報・警報、震度4以上の
地震情報をメールで配信します。
言語は、日本語、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語の中から選択。
利用には登録が必要。
母語での正確な情報が得られることで、少しでも不安が解消するとよいですよね。
ボランティア教室などでも、学習者さんにお知らせください。
ニュースは河北新報ニュース参照。
2008-03-27up
●外国人エンジニアを雇用している会社48.9%
技術者派遣のメイテックが2008年3月25日,
メーカーの人事部と技術部を対象に実施した
「外国人エンジニアの活用に関する調査」の結果を発表しました。
外国人エンジニアを日本国内で雇用しているのは全体の48.9%。
出身地域は、トップが中国(73.7%)、
次いで中国以外のアジア(58.2%),
3位は北米(40.4%),
4位は欧州(33.3%)。
先にインドでIT技術者への日本語教育が盛んになってきているというニュースを紹介しましたが、
既に半分近くの会社で外国人技術者が働いているのですね。
採用に関しては、やはり
54.5%
「日本語教育や自社の仕事の進め方に対する理解を深めるための教育など,教育体制の充実」
という回答があったそうです。
ニュースはTech On参照。
会社へ派遣するタイプの日本語教育の授業がどんどん高まりそうですね。
2008-03-27 up
●外国人対象「暮らし方講座」 @足立
来日して間もない外国人居住者を対象とした、
「暮らし方講座」が2008年3月26日足立区役所で開催されました。
日本人の気質や文化、生活習慣、
その他、トラブルになりがちな騒音とゴミの分別方法について講義してくれるそうです。
今後も定期的に開講していく予定だそうです。
詳しくは、所管の区民課多文化共生係まで。
ニュースは、足立よみうり新聞より。
2008-03-27up
●外国人対象の地図作成@津
津市に住む外国人たちの生活に役立つよう、
「三重国際交流団体連絡会(MIEC21)」のメンバーらが
災害時の避難所や応急診療所、市役所や公民館など行政施設のほか、学校、銀行、母国の情報が手に入るインターネットカフェなど、分かりやすい記号を用いて、
生活マップを作成しました。
マップは市民交流課や市民課の外国人登録窓口などで希望者に無料で配布されます。
2008年度にポルトガル語版も作成予定。現在は日本語と英語のみ。
他地域で同様のマップを作成する予定の方、
津に外国人のお知り合いがいるかた、問合せしてみてくださいね。
詳細は、中日新聞参照。
2008-03-27 up
2008年03月25日
●言語グリッドプロジェクト
インターネット上での言葉の壁をなくす、
夢のようなプロジェクトにとりくんでいる機構があります。
情報通信研究機構(NICT)の「言語グリッドプロジェクト」は、
2008年3月17日シンポジウムを開催。
言語グリッドの利用事例や、開発中のソフトウエアを紹介したそうです。
言語グリッドとは、
世界中に存在するさまざまな技術やデータを共有し、
多言語によるサービスを実現するための基盤ソフトウエアのこと。
詳しくは、IT Proの記事をご覧ください。
実施例もすでにあります。
・NPO法人である多文化共生センターきょうとの「医療機関における外国人患者の支援システム」
自分がどの受診科に行けばよいか、どんな手続きが必要かを案内してくれる受け付けシステム
・川崎市立富士見中学校の「多言語による会話システム」
など。
上の実施例のように、専門場面での支援システムは、
日本語でコミュニケーションができない方たちにとっては非常に心強いものですよね。
2008-03-25 up
●日本語道場@インド
インドのタタ コンサルタンシー サービシズ(TCS)は、
最も日本語教育に力を入れているインド企業の一つ。
スブラマニアン・ラマドライCEOのコメントが
IT Proでみることができます。
「日本市場への取り組み強化を力説。
特に注力するのが、日本語教育」
なのだそうです。
IT業界の日本語教育、特にインドにおける日本語教育、今注目の業界です。
2008-03-25up
●(東京) 3/29 日本語教育学会公開シンポジウム「生活者としての外国人に対する実践的な日本語教育の研究開発」
●(東京) 4/19 こぐまの日本語教育お助けCARD
・2008年4月19日(土)午後2時~午後3時半
・荒川洋平先生(東京外国語大学留学生日本語教育センター)
・カード(CARD)とは日本語教育のキャリア(Career)、様相(Aspect)、研究開発(Research and Development)のそれぞれを指します。
『こぐまのお助けハンドブック』は日本語教師の悩みに答えながら、読者の方に新しい視点を獲得していただくことを目標にしていましたが、今回は日本語教育を取り巻く世界の流れやアカデミズムの潮流について、まだあまり述べられていないことを4点、分かりやすくお話しします。
明日からすぐに役立つか、哲学的な問題としてご自身の心の奥底にしまっておくかは自分次第ですが、メチャ面白いことは保証付きです。どうぞいらしてください。
注:こぐまのカブリモノによる記念撮影はしませんのでお子様の同伴はご遠慮ください。
・凡人社麹町店
詳細情報:
凡人社麹町店
http://www.bonjinsha.com/shop/kojimachi/
●新たな在留管理制度に関する提言
2008年3月20日、
外国人の在留管理制度の改善を検討してきた法相の諮問機関
「出入国管理政策懇談会」が
月内に鳩山法相に提出する「新たな在留管理制度に関する提言」の全容が明らかに。
提言は、
〈1〉市区町村が発行する外国人登録証明書を廃止し、入管が「在留カード」を発行する
〈2〉外国人に、在留期間中の勤務先などの変更を入管に届け出ることを義務づける
〈3〉外国人の留学、研修先などの所属機関に在籍状況などの報告を義務づける――ことなどが柱。
提言を受け、法務省は、原則3年が上限の現在の外国人の在留期間を5年に延長する方針。
(3)の提言が特に日本語学校や大学に関わってきますね。
詳しくは、
YOMIURI ONLINE参照。
2008-03-25up
2008年03月24日
●浜松市民が考える多文化共生セミナー@浜松
静岡県浜松市の静岡文化芸術大学で
2008年3月23日、
「浜松市民が考える多文化共生」セミナーが開催されました。
市内在住の南米系外国人の生活・就労実態調査(2006年実施)をもとに、
行政や教育の改革を訴えた。
コーディネーターは外国人と地域の共生について研究している池上重弘教授ら。
2割の方が日本語が「まったくできない」「あまりできない」、3割の方が「健康保険に未加入」などの、実態を例に挙げながら、行政や教育の改革を訴えたそうです。
ニュースは、中国新聞参照。
2008-03-24up
●政府、外国人研修生を「労働者」として保護する方針
就労を認めない「研修」の在留資格で入国しているため、
外国人研修生は、低賃金、長時間労働が多発し問題化していています。
そのため、政府は最低賃金法や労働基準法などの労働関係法令を適用し、
「労働者」として保護する方針を固めました。
その他、外国人研修生、労働者関連の法の改革が動きが活発になっています。
ニュースは毎日jp参照。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080323k0000m040105000c.html
2008-03-24up
2008年03月19日
●ベトナム日本文化交流センター、オープン
●(東京) 3/22 国際☆ユースフェスタ
国際☆ユースフェスタ
・開催期間: 2008年3月22日(土)
・時 間: 11:00 - 16:00
・場 所: 東京都・荒川区
・最寄り駅: JR常磐線三河島駅
詳細、問合せはこちら、多文化共生センター 東京のイベント紹介ページでチェック。
●政府、日本語教育の拠点拡充へ
政府が海外での日本語教育の拠点拡充に乗り出します。
3年間で一挙に100箇所(現在の10カ所)に増やす計画。
中国の「孔子学院」に対抗する狙いも。
日本語講座を持つ海外の大学や民間語学学校に教材の提供や
日本語教師の派遣を行います。
日本語教師募集枠が広がるかも。求人要チェックですね。
2008-03-19up
●(東京) 4/12 技術研修生対象教え方講座
技術研修生対象教え方講座
1“技術研修生に必要な日本語をどう教えるか”-企業・組合担当者向け教え方講習会>
・日時:2008年4月12日(土曜日)10時-17時(6時間)
・対象:企業、組合などで研修生の日本語指導に携わっている方
・受講料:15,750円 (税込み)
詳細や問合せ、申し込みはこちらAJALTのHPから。
●(東京) 3/22、3/29 年少者対象教え方講座
・年少者対象教え方講座
1.公立小・中学校在籍外国人児童・生徒の支援者を対象とする講座
内容:1.年少者教育に関する情報交換
2.年少者に対する日本語教育とは?
3.年少者教育で留意すべきこと
4.教授法(年少者用教材を利用して)
5.質疑応答
・日時:
第1回 2008年3月22日(土)
第2回 2008年3月29日(土)
2回全6時間で1講座となります。
・対象:年少者に対する日本語教育に現在携わっているか今後携わろうとお考えの方、または日本語教育の基本的な知識をお持ちの方
・受講料:15,750円(税込み)
詳細&問合せ、申込みはこちらAJALTのHPで。
2008年03月16日
●三条信用金庫コミュニケーションボード配置
三条信用金庫は、
耳が不自由な人や
日本語で意思疎通がうまくできない外国人との、
コミュニケーションをとりやすいよう、
2008年3月13日から、
絵記号などによる「コミュニケーションボード」を配置した。
写真を見る限り、指差し外国語シリーズのようなボードです。
各国語バージョンもできるとよいですね。
ニュースは、kenoh.com参照。
2008-03-16up
●石川県国際交流協会HPリニューアル
石川県国際交流協会がホームページをリニューアル。
日、英に加え、中国、韓国、ポルトガル、ロシアの4言語のページも作成され、
県内の外国語で受診が可能な医療機関リストを掲載するなどの生活に役立つコンテンツが充実したそうです。
石川県在住の外国人にとって便利な情報収集ツールとなりました。
病院のリストが少ないところが悲しい現実を表していますが、これからさらに情報が充実するとよいですよね。
ニュースはYOMIURI ONLINE参照。
2008-03-16up
2008年03月12日
●外国人看護師の導入に強い関心
経済連携協定(EPA)により、
2008年の夏から、
フィリピン、インドネシアから看護師・介護士が
来日する見通しが強まっている。
日本の病院では、
外国人看護師の導入に関心があり、
YOMIURI ONLINEによると
すでに4割近くは具体的に受け入れを検討中とのこと。
(asahi.comでは5割)。
すでに、この展開に注目して、
外国人看護師への日本語教育教材を開発している機関が
いくつかあるとこのと。
新しい日本語教育の世界が広がりそうです。
ニュースは、YOMIURI ONLINE、asahi.com参照。
2008-03-12 up
●関西大 ベルギーの大学内に「日本・EU研究センター」開設
開催大学が、
ベルギーのルーベン・カトリック大学内に
日本・EU研究センター」を開設。
2008年3月10日には開所式が開かれました。
両大学の共同研究の拠点とし、
伝統芸能や古典文学からマンガなど、
様々な日本文化を紹介する文献を提供します。
現地の日本語教師にとっても、資料探しに便利な場所になりそうですね。
2008-03-12up
2008年03月11日
●(東京) 3/29 早稲田大学日本語教育学会 2008年春季大会
日時:2008年3月29日(土)
会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 22号館 2階
参加費:会員500円、 非会員600円
事前申し込み不要。
詳細は、早大のHP参照。
●(東京) 3/29 BJTビジネス日本語能力テスト 聴解・聴読解実力養成問題集・読解実力養成問題集 無料説明会
日時:2008年3月29日(土)13:30~15:30(13:00受付開始)
会場: 丸善丸の内本店(OAZO内)3階 日経セミナールーム
定員: 100名
参加費: 無料
申込み方法の確認、問合せは以下にアクセス。
スリーエーネットワーク イベントお知らせのページ
2008年03月09日
●東京目黒区と早大、子供への日本語教育で支援協定
東京目黒区の教育委員会は、
外国人児童生徒への日本語教育において、
早稲田大大学院日本語教育研究科と、
教育支援の協定を結んだそうです。
来年度(2008年度)から、日本語研究科の修了生や学生が、
目黒区内の日本語教育が必要な生徒への日本語指導へ取り組みます。
年少者日本語教育研究室の川上郁雄教授が全面的に協力。
独自の評価基準を用いて指導する。
全国でもめずらしい取り組みで、
予算も国から出るそうです。
研究と現場が結びついたこの新しいプロジェクト、注目です。
2008-03-09up
2008年03月07日
●JR東日本 英語の予約サイトOPEN
JR東日本が、2008年3月25日14時に、
英語による、
外国人旅行者向けのインターネット指定席予約サービス
「JR-EAST Shinkansen Reservation」をOPENします。(25日まではクリックしても、まだ運営されていません)
日本語での予約が難しい学習者さん、お知り合いの方に是非ご紹介を!
多言語でもいつか提供されるようになるといいですよね。
ニュースはマイコミジャーナル参照。
2008-03-07 up
●日葡語併記の文化紹介ブック配布@愛知
愛知県豊川市では、多文化共生事業の一環で、
桜木、中部、御油、千両、代田の5小学校の全児童らに、
文化紹介ブック「み~んな友だち!Todas Somos Amigos!」が配布される。
日本語とポルトガル語が併記されており、
お互いの相互理解が目的。
「相互に」興味をもったり、理解し合えるように、
持ち帰った子供の家族も興味を持てるように、
というコンセプトがとてもいいですよね。
ニュースは、以下参照。
東日新聞
YOMIURI ONLINE
2008-03-07up
2008年03月04日
●政府、外国人研修生の保護拡充へ
政府は外国人研修・技能実習生の保護策を拡充する方針。
母国語対応の電話窓口を設置する、新たな在留資格の導入を検討、など。
増加傾向の技術研修生の受け入れ体制を整える。(2008年度から)
NIKKEI NET参照
2008-03-04up
具体的な支援策、関連ニュースが見つかりましたら、また紹介します。
●外国人登録者過去最高@栃木
栃木県内の外国人登録者数が、前年比3・8%(1252人)増の3万4200人に達し、
過去最高となった。(2007年12月末現在)
中国などアジア地域出身者が増加。
割合は、ブラジルが18年連続トップ。ついで中国、ペルーが続く。
栃木県のボランティア教室情報はこちら
http://www.nihongo-kyoshi.jpn.org/nihongo/2006/06/post_74.html
お知り合いの外国人住民の方にお知らせください☆
2008-03-04up
2008年03月03日
●フィリピン女性らのグループ 学習の成果を発表@島根
●海外の日本語学習者、増加傾向
国際交流基金が海外日本語教育機関調査を行ったところ、
海外の日本語学習者は、
133カ国・地域で計約298万人(3年前に比べて26%増)であることがわかったそうです。
日系企業の進出が盛んなインドなどで増加、
アニメなどのポップカルチャー人気も影響か。
NIKKEI NET参照。
仕事のために教える日本語教師、
ポップカルチャーに強い日本語教師、
それぞれの個性をいかせる職場に出会えるかもしれませんね。
2008-03-03up
2008年03月02日
●秋葉を英語で紹介するサイトオープン
2008年2月14日から、秋葉情報を配信する、外国人向けのサイト「Akibanana.com」(アキバナナ)が運営中です。
「これ、英語でなんていうんだろう?」といいう‘専門用語(!?)’がありますよね。
英語話者の生徒さんにいろいろ質問されたときに使えそう。
ニュースは、モノウィッチ参照。
2008-03-02up
●愛媛県内の全大学・短大が相互協力 大学コンソーシアムえひめ設立
愛媛県内の全11大学・短大が共同授業や外国人留学生の就業体験などで協力する「大学コンソーシアムえひめ」が2008年2月28日に設立されました。
他大学の教員の講義の受講ができる共同授業、
外国人留学生への日本語教育の向上、
高校への出張講義など、
大学という枠を超えた相互支援が予定されているそうです。
「日本語教育の向上」とは、どのようなものか気になりますよね。
YOMIURI ONLINEより。
2008-03-02 up
●(愛媛) 3/6,7 経済産業省「アジア人財資金構想」シンポジウム
四国経済産業局が、「四国発グローバル人財創出を目指した留学生支援プログラム」を支援。
2008年3月6日、7日に、フォーラムを開催します。
ニュースは、四国経済産業局のNews Release
主催は、愛知大学国際交流センターのブログを参照のこと。申し込みもこちらから。
・日時:平成20年3月6日(木)10:30~17:00
平成20年3月7日(金)10:00~17:00
・場所:愛媛大学 法文学部8階大会議室(愛媛県松山市文京町3番)
・主催:愛媛大学、四国生産性本部、四国経済産業局
・内容:パネル報告、講演、留学生の就職活動体験発表
