経済連携協定(EPA)により、
2008年の夏から、
フィリピン、インドネシアから看護師・介護士が
来日する見通しが強まっている。
日本の病院では、
外国人看護師の導入に関心があり、
YOMIURI ONLINEによると
すでに4割近くは具体的に受け入れを検討中とのこと。
(asahi.comでは5割)。
すでに、この展開に注目して、
外国人看護師への日本語教育教材を開発している機関が
いくつかあるとこのと。
新しい日本語教育の世界が広がりそうです。
ニュースは、YOMIURI ONLINE、asahi.com参照。
2008-03-12 up
