スコットランド・プレミアリーグの「セルティック」に所属している中村俊輔選手。
その活躍ぶりで、地域の子供たちのアイドル的存在に。
その効果で、なんと「日本語」学習もブームとなっているそうです。
新学年が始まる9月からは、義務教育(5~16歳)の終了時に受ける統一試験で、日本語が外国語科目の一つとして認定されることになった。
(FujiSankei Bussiness iより)
子供たちにとって、あこがれの人って、とっても大切な存在ですよね。
「ブーム」で終わらせないよう、環境が整っていけばよいですよね。
2008-04-20up
