●外国人児童生徒教育推進懇発足@栃木
栃木県宇都宮市の外国人児童・生徒の現状や課題について検討する「外国人児童生徒教育推進計画策定懇談会」が発足しました。
詳しいニュースは朝日新聞の記事を参照。
http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20081024ddlk09040051000c.html
専門的に問題を解決する部門ができると、
行政支援がぐっと現実的なものになりますよね。
今後の動きに注目です。
2008-10-31up
外国人児童生徒教育推進懇発足@栃木
12/6(12/3〆)教室に”ナマモノ”を持ち込んでみよう!@福岡
12/13 新刊説明会『構成・特徴・分野から学ぶ新聞の読解』@東京
1/24 新刊説明会『日本語初級1大地』@東京
2/7@東京 2/14@大阪 新刊説明会『みんなの日本語中級Ⅰ』
ベトナム 専任 FPT大学
2009年1~3月 日本語教師養成課程 講座説明会・公開講義@全国
11/29 日本語教師を目指す人のための「秋期公開講座」@東京
11/28~30 多文化協働実践研究・全国フォーラム@東京
11/15 協働実践研究・プレフォーラム@東京
外国人庁」設置を訴える
10/23(10/16〆) 職場における“日本語の教え方”公開セミナー
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年05月
2008年04月
2008年03月
2008年02月
2007年09月
2007年08月
2007年07月
2007年06月
2007年05月
2007年03月
2007年02月
2007年01月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年09月
2006年08月
2006年07月
2006年06月
2006年05月栃木県宇都宮市の外国人児童・生徒の現状や課題について検討する「外国人児童生徒教育推進計画策定懇談会」が発足しました。
詳しいニュースは朝日新聞の記事を参照。
http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20081024ddlk09040051000c.html
専門的に問題を解決する部門ができると、
行政支援がぐっと現実的なものになりますよね。
今後の動きに注目です。
2008-10-31up
九州日本語教育連絡協議会
2008年度12月の研修会
教室に”ナマモノ”を持ち込んでみよう!
内 容
身の回りにある「実物」や、日常生活を映した「映像」などを授業に取り入れることは、日本語を教えるうえでも、日本文化を紹介するうえでも、様々な効果が期待できます。国際交流基金の開発した2種類の教材を使いながら、教室内に「ナマモノ」を持ち込むことの効果について考え、その具体的な方法について、アイデアを話し合いましょう。
1.レアリア・生教材を使って
『すぐに使える「レアリア・生教材」アイデア帖』と、その姉妹編『コレクションCD-ROM』を紹介しつつ、メニュー、チラシ、カタログ、日本的な小物、看板の写真などのレアリア・生教材を、授業にどう取り入れることができるか、その効果的な使い方を考えます。
2.映像素材を使って
DVD教材『エリンが挑戦!にほんごできます。』を見ながら、収録されている「映像素材」を授業に生かす方法を考えます。日常生活で出会う様々な場面の映像は、日本語の授業でどのような使い方ができるか、アイデアを共有します。
講師
磯村一弘、三原龍志(国際交流基金 日本語国際センター専任講師)
日時 12月6日(土) 13:00~17:00(受付開始:12:30)
会場 九州大学 箱崎・文系キャンパス・文系講義棟401号(福岡市東区箱崎6-10-1)
定員 90人(先着順 定員になり次第締め切ります)
参加費 1,000円 (当日納入)※今回は、会員や学生の割引はありません。
申込み
①住所②氏名③電話番号④所属を明記の上、
葉書・メールにて下記宛にお申込みください。
(電話での申込みは不可、また当日の受付はいたしません)
郵送:〒812-8581 福岡市東区箱崎6-10-1
九州大学留学生センター 清水百合宛
E-mail:shimizu@isc.kyushu-u.ac.jp(宛先明記のこと)
申込締切:12月3日(水)必着
(定員オーバーの場合のみ、その旨お知らせします)
問合せ 問合せ:九州日本語教育連絡協議会 事務局
http://kyuunichiren.main.jp/index.htm
E-Mail:kyuunichi@mail.goo.ne.jp
主催
九州日本語教育連絡協議会
共催 国際交流基金 日本語国際センター、凡人社、スリーエーネットワーク
販売 大谷書店
(2008-10-31 up)
新刊説明会『構成・特徴・分野から学ぶ新聞の読解』
内 容
新聞は「どこになにが書かれているのか」「毎日の記事のつながりがどのようになっているか」などを知ることで、格段に読む力がつきます。これらの知識は自ら継続して読む動機にもむすびつきます。新聞を教材とする授業では,単に内容を理解させるだけではなく、このような点にポイントを置くことも大切なのではないでしょうか。新聞をより身近な読み物として「読みこなす」力をつけるためにはどのような授業が効果的か、この説明会では、著者のご経験とともに新聞を扱った中上級の授業についてお話ししていただきます。
講師 内田安伊子、内田紀子(『構成・特徴・分野から学ぶ新聞の読解』著者)
日時 12月13日(土)14:00~16:00(受付13:30~)
会場 日本教育会館8F 第1会議室(801・802号室)(千代田区一ツ橋2-6-2)
定員 100名(先着順 定員になり次第締め切ります)
参加費 無料
申込み スリーエーネットワーク講座係
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-6-3松栄ビル
TEL:03-3292-5751 FAX:03-3292-6194
http://www.3anet.co.jp E-mail:kouza@3anet.co.jp
主催 :スリーエーネットワーク
(2008-10-31up)
新刊説明会『日本語初級1大地』
内 容
本書は初めて日本語を学ぶ学習者が、限られた時間の中で、楽しく、効果的に日本語を学習できることを目指した教科書です。基礎を固め、運用力を養成し、最終的には、教室の友達や実際の生活の場で接する日本人との関係を築けるような日本語の習得を目指しています。また、実用性の高い場面のイラストと、多様な練習問題で、初級レベルの学習項目を短期間で効率的に学べるよう工夫しています。
今回の新刊説明会では、本書のご紹介及び、本書を使った初級クラスの効果的な授業の進め方について、著者がお話します。
講師 山﨑佳子、佐々木薫(『日本語初級1大地』著者)
日時 2009年1月24日(土)14:00~16:00(受付13:30~)
会場 日本教育会館9F 飛鳥(千代田区一ツ橋2-6-2)
定員 100名(先着順 定員になり次第締め切ります)
参加費 無料
申込み スリーエーネットワーク講座係
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-6-3松栄ビル
TEL:03-3292-5751 FAX:03-3292-6194
http://www.3anet.co.jp E-mail:kouza@3anet.co.jp
主催 :スリーエーネットワーク
(2008-10-31 up)
新刊説明会『みんなの日本語中級Ⅰ』
内 容 :
『みんなの日本語初級』は、日本語の基礎となる文法と語彙を着実に積み上げ、日常会話場面への適応力、実践的な会話運用力を養うことで定評があります。この度、初級シリーズの学習者からのニーズに応え、中級シリーズが制作されました。『みんなの日本語中級Ⅰ』は、日本語学習の中級前期(初級から中級への橋渡し)の時期に必要な「話す・聞く」「読む・書く」の総合的な言語能力と実践的に自ら学ぼうとする力を培うことを目的としています。
今回の新刊説明会では、本シリーズのご紹介及び、本書を使った中級レベルの指導法について、参加者の皆様とともに考えていきます。
講師
鶴尾能子、田中よね、中西久実子(『みんなの日本語中級Ⅰ』執筆協力者)
会場
日時
定員
【東京会場】
日時:2009年2月7日(土)13:30~16:30(受付:13:00)
会場:日本教育会館9F 飛鳥(千代田区一ツ橋2-6-2)
定員:100名(先着順 定員になり次第締め切ります)
【大阪会場】
日時:2009年2月14日(土)13:30~16:30(受付:13:00)
会場:天満研修センター(大阪市北区錦町2-21)
定員:80名(先着順 定員になり次第締め切ります)
参加費 無料
申込み スリーエーネットワーク講座係
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-6-3松栄ビル
TEL:03-3292-5751 FAX:03-3292-6194
http://www.3anet.co.jp E-mail:kouza@3anet.co.jp
主催 :
スリーエーネットワーク
(2008-10-31up)
1.人数:6名ほど(全て専任講師)
2.期間:
次のそれぞれの時期から最低1年。2年以上なお可。赴任の時期はこれより2~3週間ほど前が望ましい。
(1)2009年1月頭
(2)2009年5月頭
(3)2009年9月頭
3.勤務内容:
『新日本語の基礎』『みんなの日本語』を使った初級のクラス指導(一部中級始めもあり)およびその付帯業務、教材作成等。クラス指導は、応用練習・会話練習を主に担当。
4.勤務地:
ベトナム・ハノイ市またはホーチミン市(FPT大学のハノイ本校、ホーチミン校)
5.勤務時間:
月曜日から金曜日の1日8時間、土曜日の午前中。1週間に最低4コマ、最高15時間担当する。(1コマは45分)
6.応募資格・条件:
* 心身共に健康であること。
* 大学を卒業していること。
* 日本語教師養成講座420時間コースを終了していること。
* 英語ができること。(自分の意見が表現でき、学生の言いたいことが理解できるレベル。)
* コミュニケーション能力が良いこと。
* 初級レベルを少なくとも240時間教えた経験があること。
* 常勤として、1日8時間勤務可能なこと。
* 教育が好きであること。
* FPT大学で少なくとも1年間勤務すること。2年以上なお可。
* 責任感が強いこと。
* 新しい環境に適応できること。
* 新しいことを学ぶことを喜んでできること。
* 仕事上で創造力を発揮できること。
* PCの使用に慣れている方が望ましい。(Outlook, Word, Excel, PowerPoint等)
7.待遇・福利厚生:
* 月給:$1,000またはそれ以上(能力・経験考慮の上決定、個人所得税金額はこの中に含まない。)
* ボーナス:年2回(年半ば、年末)、FPT大学の規定通り。2回のボーナスの合計最高金額は1ヶ月分の給料相当額(実績に基づいて決定)
* 保険加入補助手当:年300USドル
* 住居あり(電話、インターネット等十分な設備あり、使用料は個人負担)
* 往復航空券(1回/1年)、ベトナム赴任時より適用
* ビザ・労働許可書取得の補助
* 万が一授業時間最大15時間/週を超えた場合、超えた分は1時間10USドルで給料に上乗せ
* 休日:ベトナムの休日、FPT社の規定の休日の他、ベトナムの正月休み(2週間)と有給休暇3週間
8.採用方法
一次選考(書類選考)、二次選考(筆記試験)、三次選考(面接、模擬授業)
試験は東京または大阪で実施、応募があった際に随時開催。会場は後で連絡する。(東京または大阪隣接県以外からの応募者の場合、二次・三次選考を合わせて最大2万円までの交通費を実費で支給)
9.応募方法:
履歴書と職務経歴書を、メールにてFPT大学日本語部門主任の鈴木綾乃(Ms.)宛に送付。
メールの事故を防ぐため、CCリストに同部門副主任のグエン・クーン(Mr.)を入れること。(日本語でのメール可)
鈴木 綾乃:suzuki@fpt.com.vn
グエン・クーン:CuongN@fpt.com.vn
10.応募される方へ:
FPT大学は、外国語(日本語・英語)の堪能なソフトウェア技術者を輩出するために2007年1月にFPTコーポレーションというベトナム最大のIT企業が設立した、ベトナム初の企業による大学です。「Dream of Innovation」をスローガンに、従来の方法にこだわらず、良いやり方ならばどんどん取り入れ、業界の求める人材の育成を目指しています。日本語教育は2008年1月から必修の第2外国語として新しくスタートしたばかりです。また、ホーチミン校では、2009年1月から日本語教育がスタートします。大学の趣旨に賛同し、新しいことを取り入れていきながら、大学内での日本語教育を作っていくという意気込みのある方にぜひ来ていただきたいです。
FPTコーポレーションについて:http://www.fpt.com.vn/en/
大学の紹介について:
http://www.fpt.edu.vn/download/Gioithieu_DH_FPT_EN.pdf(英語のみ)
http://www.fpt.edu.vn/gioithieu.php(学内の様子の一部、説明はベトナム語)
11.お問い合わせ
ご質問等ありましたら、担当の鈴木(suzuki@fpt.com.vn)までお気軽にご連絡ください。
<2008-10-31up>
1.英国国際教育研究所 日本語教師養成課程 講座説明会・公開講義
1)テーマ
「英国ロンドンで学ぶ日本語教育」
2)主催
英国国際教育研究所
3)日時・会場
①2009年1月31日(土) 開始:13:30 東京
②2009年2月1日(日) 開始:14:00 名古屋
③2009年2月7日(土) 開始:13:30 大阪
④2009年2月8月(日) 開始:13:30 福岡
4)参加費
参加無料・要予約
5)内容
英国国際教育研究所所長が英国から来日し、同研究所が英国ロンドンにて開講する大学院日本語教育学研究科 日本語教師養成課程の講座説明会を日本各地にて開催します。
当日は、講座内容ならびに資格・就職サポート、出願手続きについての説明、そして、卒業生や日本語学習者からのメッセージ、キャンパス、ロンドンでの学生生活や授業風景をビデオ等で紹介します。
また、公開講義では、ロンドンで開講する日本語教師養成課程の講義の一部を体験して頂けます。
終了後は個別での英国留学相談会を実施します。出願も受け付けます。
ご家族やお友達との参加も可能です。
6)講師
◆コース・デザイン解説:英国国際教育研究所所長 図師照幸先生(在英)
◆公開講義「教えるための日本語分析の視点」:英国国際教育研究所 所長 図師照幸先生(在英)
2.英国春期短期留学
1)コース名
英国国際教育研究所 大学院日本語教育学研究科 Postgraduate Certificate課程 春期集中コース
2)日程
2009年2月16日(月)~3月13日(金)<英国時間>
全4週間
3)内容
英国ロンドンで、日本語教師に必要な知識や技術を習得するとともに教育者に求められる資質や能力を自らの異文化体験の中で学びます。
教育実習は、ヨーロッパ圏の日本語学習者を対象に実施されます。
4週間という短期間に一気に履修できるコースで、国際的な日本語教師の資格であるCertificateの取得を目指します。
また、研究所附属のLondon Language Centreが開講する英語講座(ブリティッシュ・カウンシル認定)の同時受講で英語力の養成が可能です。
ホームステイ、学生寮手配のサポートあり。
卒業生は、英国の大学、公立小・中・高校を始め、欧米、アジア、日本の教育機関等で日本語教師として活躍しています。
4)出願資格
20歳以上の方であればどなたでも出願できます。
【参加申込・お問い合わせ先】
ICJ国際教育インフォメーションセンター・ジャパン
(IIEL英国国際教育研究所・日本事務局)
Tel: 03-5940-0506
Fax: 03-5940-0507
E-mail: info@edu-icj.com
〒112-0005 東京都文京区水道2-13-2 前田ビル2階
http://www.iiel.org.uk
2008-10-31up
主催 : (財)ラボ国際交流センター ラボ日本語教育研修所
日 時 : 2008年11月29日(土) 13:00~16:30
会 場 :東京都新宿区西新宿 6-24-1 西新宿三井ビル13階
JR線/小田急線/京王線 新宿駅下車(西口) 徒歩15分
東京メトロ丸の内線 西新宿駅下車(2番出口) 徒歩5分
受講料 : 2,000円(資料代を含む・当日受付にてお支払いください)
定 員 : 50名(先着順)
詳細、申し込みは、下記を参照。
http://www.labo-nky.jp/event/event4.html
多文化協働実践研究・全国フォーラム(第2回)【参加者】募集!
全体テーマ:多文化社会の課題解決に向けて―協働実践研究活動の成果・課題・展望
多言語・多文化社会の課題解決に向けて、本センターの2年間にわたる協働実践研究活動の成果を発表し、また、全国の実践者・研究者からも発表者を募り、問題共有をすることで、ネットワークの構築を目指します。全国の皆さまのご参加をお待ちしています。
日程:11月28日(金)13:00-17:30(12:30受付開始)
11月29日(土)10:00-20:00(9:30受付開始、18:00-20:00 懇親会)
11月30日(日)10:00-17:30(9:30受付開始)
会場:東京外国語大学 研究講義棟・留学生日本語教育研究センター内さくらホール
定員:300名(申込順)
参加費:無料(懇親会のみ3000円)/宿泊手配は各自で
申込:以下の申込フォームから
または氏名、所属、2日目懇親会参加の有無を明記のうえ、FAX(042-330-5448)で
問い合わせ:042-330-5441
詳細プログラム、申込みフォームへはこちら。
http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer/2008/09/post_57.html
「地域日本語教育の過去・現在・未来―その担い手と役割について考える―」【野山班】
日時:2008年11月15日(土)13:00-16:30
会場:東京外国語大学留学生日本語教育センター内さくらホール(西武多摩川線 多磨駅徒歩5分)
定員:60名
1.学習体験を語る
モンコンチャイ・アッカラチャイ(地域および大学で学習を経験)
2.パネルディスカッション
登壇者:
宮崎黎子(グループあだち代表)
久保井康典(長野県上田市職員)
宮崎妙子(武蔵野市国際交流協会日本語学習支援コーディネーター)
渡辺昭良(町田国際交流センター日本語支援ボランティア)
コメンテーター:小山紳一郎(本学特任研究員、財団法人かながわ国際交流財団情報サービス課長)
ディスカッサント:伊東祐郎(本学留学生日本語教育センター教授)
総合司会・コーディネーター:野山広(本学特任研究員、国立国語研究所日本語基盤情報センター整備普及グループ長)
これまでの実践研究活動を踏まえて多文化共生社会における地域日本語教育の実情を共有し、今後の地域日本語教育プログラムのあり方を考えます。そのために、その担い手である、教室で活動するボランティア、コーディネーター、行政職員、そして当事者である学習者をパネリストに迎え、会場参加者のみなさまと議論を深めていきます。
詳細、申込みフォームはこちら。
http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer/2008/10/post_46.html
南米日系人を中心とする外国人住民が多数居住する都市の行政と
地域の国際交流協会からなる「外国人集住都市会議」
http://homepage2.nifty.com/shujutoshi/
が、2008年10月15日開催されました。
外国人政策を統括する新組織の設置などを国に求める宣言を採択、
外国人支援を訴えます。
縦割り行政でなかなか外国人支援に、
行政レベルでの支援が難しい現状を踏まえての訴えでしょうか。
多文化共生社会に確実に移行している今、庁レベルでの組織が確かに必要になってくるのでしょう。
ニュースは、47nexs参照。
http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008101501000755.html
2008-10-16up
内容:
日本語学習を始めたばかりの外国人社員・研修生と、どのようにコミュニケーションを取ればよいのか、どのように接すれば日本語が上達するのか、誤りと気づかずに使っている日本語をどこまで指摘してよいのか、どのような学習法をさせればよいのか ???? 本セミナーは、日本語のネイティブスピーカーである日本人が、外国人と交わす日本語コミュニケーション・接し方について学んでいただく講座です。
日時・期間:
2008年10月23日(木)13:00~16:00
会場(アクセス):
アルプス電気株式会社 研修センター 講堂
(東京都大田区石川町2-28-8 東急池上線石川台駅 徒歩5分)
http://www.alpsbc.co.jp/company/map_tokyo_kenshu-center.html
対象・定員・参加資格など:
定 員: 16名
対 象 者: 人材開発・研修企画担当、外国人社員・インターンシップ生・研修生の受入担当、受入職場の上司・同僚、これから海外勤務される方など
参加費:
参加費:12,600円(税込)
申込み方法・締切り・申込み先:
申込締切: 10月16日(ただし、定員に達し次第、締め切らせていただきます)
申込方法: 右記リンクにアクセスのうえ、ウェブ参加申込フォームにて、お申し込みください。
http://www.alpsbc.co.jp/teaching_japanese_seminar.html
問合せ先:
(株) アルプスビジネスクリエーション 海外人事グループ 草田(くさだ)、戸崎(とさき)
〒145-0066 東京都大田区南雪谷1-2-3 TEL: 03-5499-8006 FAX: 03-3728-7609